きもの屋でゴー!バックナンバー

其の七十四 何ともご立派! (すご過ぎ!犬の置き物) 2005年11月

其の七十三 ただ今製作中。(風呂敷の名古屋帯) 2004年11月

其の七十二 いただいちゃいました。(男物の羽裏) 2003年1月

其の七十一 サマーウール(母親のサマーウール) 2002年7月

其の七十 ふだん着用にはいいですね。(久留米絣のバッグ) 2002年3月

其の六十九 寒いんです。(真綿のベスト) 2002年1月

其の六十八 お客様に感謝!(麻半巾帯「猫にまり」) 2001年7月

其の六十七 高けりゃいいワケじゃないんですが...(鹿の子絞り宮参り着) 2001年5月

其の六十六 春らしいです。(結び柄の肩裏) 2001年3月

其の六十五 男物ウール襦袢(十二支柄男物ウール襦袢) 2001年2月

其の六十四 ポリ小紋...これもいい感じ。(ポリ小紋「ローズ地に玩具散らし」) 2001年1月

其の六十三 豪華な半巾帯(西陣織り半巾帯) 2000年12月

其の六十二 たかが腰紐なんですが...(梅柄の腰紐) 2000年11月

其の六十一 羽尺もか?(深緑地唐辛子柄の羽尺) 2000年10月

其の六十 どっこい!まだあります!(ウール襦袢)#画像は59と同じ 2000年9月

其の五十九 無くなってしまうんでしょうか?(ウール襦袢) 2000年9月

其の五十八 これでもふだん着?(こだわりの大島) 2000年9月

其の五十七 秋物にはまだ遠い?(椿柄のシルクウール) 2000年8月

其の五十六 掘り出しもの(紅型調の綿染め帯) 2000年8月

其の五十五 夏も着物の心意気(クリーム地の絽付下げ) 2000年8月

其の五十四 「これ襦袢ですか?」(浮世絵の長襦袢) 2000年7月

其の五十三 こんないい柄もあるもんだ。(ポリ小紋「黒地に折鶴」) 2000年6月

其の五十二 今年もあるんですわ。(うさぎの麻帯) 2000年5月

其の五十一 とりあえず触りだけ(新入荷!うさ柄ゆかた) 2000年4月

其の五十 無地感のきもの(青磁地吹き寄せ付下げ) 2000年1月

其の四十九 ニセ久米島其の弐。(辛子地琉球絣模様つむぎウール) 1999年12月

其の四十八 「じゃあ、これは!?!」(辛子地椿柄紬) 1999年11月

其の四十七 古典は回帰する!?!(ちりめん地紅型調小紋) 1999年11月

其の四十六 うさぎの和紙葉書プレゼント(オリジナル縮緬葉書) 1999年11月

其の四十五 七五三のきものまで、、、(うさぎ柄の四つ身) 1999年10月

其の四十四 いただいちゃいました!(「おめでた屋」の印) 1999年9月

其の四十三 親の楽しみ(女の子の一つ身) 1999年9月

其の四十二 ちょっと早いのですが(さぎ草今年は早かった) 1999年8月

其の四十一 夏の夕暮れ、雨上がり(雨上がりの虹) 1999年7月

其の四十 ユニセックスなんですよ(先染めの浴衣) 1999年7月

其の三十九 「これ、何ですか?」(絞りの浴衣) 1999年6月

其の三十八 今年もあります。うさぎの浴衣!(綿紅梅の浴衣) 1999年6月

其の三十七 うさぎの半巾もありました。(うさぎの半巾帯) 1999年5月

其の三十六 うさぎの半襟ありました。(うさぎの刺繍衿) 1999年4月

其の三十五 偶然出会ったかわいい帯(こっぽり柄の名古屋帯) 1999年3月

其の三十四 草履もやっぱり大事です。(桜の鼻緒の草履) 1999年2月

其の三十三 かっぱ!(河童柄の長襦袢) 1999年2月

其の三十二 成人の日 その弐(黒地波にうさぎ柄の振袖) 1999年1月

其の三十一 成人の日(黒地市松柄の振袖) 1999年1月

其の三十 玩具柄(玩具柄のなごや帯) 1999年1月

其の二十九 やっぱ、楽しまなきゃ!(風呂敷の帯揚げ) 1998年12月

其の二十八 ちょっとお洒落なきもののこもの その3(伊達締め「市松うさぎ」)1998年11月

其の二十七 ちょっとお洒落なきもののこもの その2(帯締め「小梅」)1998年11月

其の二十六 ちょっとお洒落なきもののこもの(帯揚げ「絞りに刺繍宝尽し」)1998年10月

其の二十五 久米島紬!じゃないんです。(シルクウールのきもの地)1998年10月

其の二十四 かわいい新作付け下げ(付け下げ「水色地に結び」) 1998年9月

其の二十三 オリジナルの染め帯(その3)(「鳥獣戯画」の染め帯)1998年8月

其の二十二 オリジナルの染め帯(その2)(ほおずき柄の染め帯)1998年8月

其の二十一 オリジナル?の染め帯(のれんで作った染め帯)1998年7月

其の二十 夏のきもの地 その6「絹芭蕉」(絹芭蕉染め帯)1998年7月

其の十九 夏のきもの地 その5「羅」(羅のコート地)1998年6月

其の十八 夏のきもの地 その4「綿紬のゆかた」(灰地とんぼ柄)1998年6月

其の十七 夏のきもの地 その3「小千谷ちぢみ」(緑の格子柄小千谷縮)1998年5月

其の十六 夏のきもの地 その2「綿紅梅」(綿紅梅うさぎ柄ゆかた)1998年5月

其の十五 夏のきもの地 その1「絹紅梅」(藍染め絹紅梅小紋)1998年5月

其の十四 前回に引き続き涼しそうな夏ものなごや帯(麻手描きなごや帯「ほたる袋」)1998年5月

其の十三 夏物なごや帯の「うさぎ」柄見っけー!(絹芭蕉なごや帯「露芝にうさぎ」)1998年5月

其の十二 ここんとこ九州はもう初夏でっせ。(すくい袋帯「琳派」)1998年5月

其の十一 おっ!もうそんな季節?(綿麻ゆかた「うさぎ柄」) 1998年4月

其の十 毬の柄に弱いんです。(付け下げ「毬に駒 茶地」) 1998年4月

其の九 あらま、かわいいミニ盆栽(手のひらサイズの楓) 1998年4月

其の八 京都って、アメージングな街です。(JR京都駅) 1998年4月

其の七 ぼちぼち桜の季節です。桜シリーズ part5(境内の桜) 1998年4月

其の六 ぼちぼち桜の季節です。桜シリーズ part4(振袖「こげ茶縮緬地に桜」) 1998年3月

其の五 ぼちぼち桜の季節です。桜シリーズ part3 (袋帯「桜に色紙」)1998年3月

其の四 ぼちぼち桜の季節です。桜シリーズ part2 (小紋「青磁地枝垂れ桜」)1998年3月

其の参 ぼちぼち桜の季節です。桜シリーズ part1(付け下げ「辛子地桜散らし」) 1998年3月

其の弐 かわいい雛人形の柄の袋帯だす。(袋帯「雛人形」) 1998年3月

其の壱 おっ なかなかイーカンジの振り袖新作できちゃった(振袖「黒地波にうさぎ」) 1998年3月


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